開眼!ウブでピュアな十代専門学生にセックスの喜びを伝授する!

ウブな十代の専門学生アキナちゃんのおっぱいをキャミソールごしに揉む

テレクラを利用しはじめて数年が経つけど十代の相手というのははじめてでした。
きっかけはハニーライン。

僕は無料体験でその18歳で専門学生だという女性・アキナちゃんと通話することができ、すぐにLINEのIDを交換しました。そして幾度かのやり取りを経て会うことになったのです。

実際に本人を目の前にすると、まるで純朴を絵に描いたような黒髪にあまり手を加えていない眉毛、そしてナチュラルなメイク…正直心躍る気分でした。まさかこんなにかわいいとは!僕はケバい女性が嫌いなのです。

居酒屋に入って飲み始めるも最初は警戒心が見て取れるアキナちゃんはなかなか心を割って話してくれません。ですが根気よく僕主導で話しを進めていく内にやっと笑顔が見られるようになってきました。

アキナちゃんは女子校だったこともあって男性経験は少なく、しかも人見知りなので流石に危機感を覚えたのか思い切ってテレクラを利用したのだそうです。

お酒が進むと徐々に饒舌になってきました。後はどんな風にこのウブな女性をホテルへ誘いだすかと考えあぐねていたところ、予想に反して彼女の方から提案してきたのです。
「この後…ちょっとお休みしたいな。ホテルとかで…」

純朴だった美少女がエロに開眼していく!チャクラ~!!

ウブな十代の専門学生アキナちゃんの喘ぎ顔

白いキャミソールの上からおっぱいをさわさわするとやはり緊張しているのか身体が固くなっている様子。でも時々微かに「あっ…」とか「んっ…」という快楽を感じている証である喘ぎ声が聞こえてきます。僕は確信しました。この娘はエロに目覚めようとしている!

キスをして舌を入れようとすると彼女もそれに呼応して舌を積極的に出してきます。そこに「臆してはいけない!」という彼女の覚悟のようなものを感じます。

ブラを外すと大きすぎずぺったんこでもない丁度良い感じのおっぱいがそこにはありました。優しく、そして語りかけるように揉みながら舌を転がしていきます。

アソコに手を伸ばすと十分に濡れています。何もせずとも雫が滴ってきそうな勢いです。もうしわけ程度に手マンをしてあげると結構な勢いで愛液を吹き出す次第でした。

ウブな十代の専門学生アキナちゃんを正常位からピストン

オーソドックスに正常位で挿入。ちょっと痛そうにしていましたが「痛い?大丈夫?」と聞くと「ううん…気持ちいい」なんてか細い声が返ってきます。
それを聞いて安心してゆっくりピストンを早めていくと「パンパン」という音が徐々に「ぴたんぴたん」という何か水気を含んだような音に変わっていくのです。
もしやと思い、一旦ペニスを抜いてみると案の定ピュッと潮を吹く彼女のアソコ。表情を伺うと恥ずかしそうに笑いをこらえています。かわいい…。

ウブな十代の専門学生アキナちゃんの裸

そのまま僕はどんどんピストンを早めていき、おっぱいにたっぷりとたまっていた精子をかけてあげたのでした。

精子を吹いてあげて添い寝をしていると彼女はささやきました。
「また会いたい」

その後、月2~3回のペースでコンスタントに会い続けています。エロに目覚めたアキナちゃんのセックステクニックは加速度的に進化を遂げていく今日このごろなのでありました。